《ビカーム》:財産点10
レネゲイドの急激な活性化を抑える。
診断結果で上昇する侵蝕率を-1できる。

《エンフォース》:財産点20
エフェクトをより強力にすることで、戦闘を効率化する。
診断結果で上昇する侵蝕率を+1することで、得る打撃点を+1できる。

《ベネフィット》:財産点30
効率よく作業を行えば、同じ時間でもそれだけ多くの報酬がもらえる。
診断結果で得る財産点を+1できる。

《モードアクセル》:財産点40
レネゲイドの活性を維持することで、エフェクトの効果を向上させる。
診断を引いたときに必ず効果を適用する。
診断結果で上昇する侵蝕率を+2し、得られる打撃点か、財産点を+2する。

《バーサーク》:財産点40
急激にレネゲイドを活性化させて、敵により多くの打撃を与える。
診断結果で上昇する侵蝕率を+4することで、得る打撃点を+5できる。

《スタグネイト》:財産点15
レネゲイドの活性化を抑える薬。ただし使用者に負担がかかるため、使用量に限度がある。
使用者の侵蝕率をー10する。
1回の診断に対して、最大3回(-30)まで使用可能。使い捨て。

《アウェイク》:財産点で取得不可能
濃縮レネゲイドを多く含む鉱石。使用者のブリードによって効果が以下のように変化する。使い捨て。
①ピュアブリードの場合
 使用者はクロスブリードになる。新しくシンドロームを1つ取得する。但し、既に取得しているシンドロームと同じシンドロームを取得することはできない。
 新しくシンドロームを取得することでスロット枠が不足する場合、所持しているアイテムを1つ破棄した後に使用できる。
②クロスブリードの場合
 使用者はトライブリードになる。新しくシンドロームを1つ取得する。新しく取得したシンドロームはオプショナルシンドロームになる。但し、既に取得しているシンドロームと同じシンドロームを取得することはできない。
 新しくシンドロームを取得することでスロット枠が不足する場合、所持しているアイテムを1つ破棄した後に使用できる。
③トライブリードの場合
 使用者のオプショナルシンドロームを、別のシンドロームに変更する。この効果は期間中1度だけ使用できる。ただし、オプショナルシンドロームを、既に取得しているシンドロームと同じシンドロームに変更することはできない。